2011年01月10日

さらば闇よ -Good-bye Underworld-

angee110102.jpg

もう迷わない、もう迷わない


さらば闇よ 僕はいくよ ちゃんとするよ
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2009年05月04日

歌ってみたらカッコよかった

img_i8.jpg


前に、ミュージシャンへのインタビューをきいていて
「共通してる!」と思ったことがある。

ジャニス・ジョップリンと、忌野 清志郎さんだ。


ジャニス・ジョップリン

インタビュアー
「どうやって歌を憶えたの?」

ジャニス・ジョップリン
「好きで色々な音楽をずっと聴いていた。
 ある日、私にも歌えるかしらと思って歌ってみたら歌えたのよ


忌野 清志郎 

インタビュアー
「いつ 自分の声がいいな〜っと、思ったのですか?」

忌野 清志郎
「小学生の頃。歌ってみたら、オレの声ってかっこいいって思った!



『やってみたら、できた。』だ。




私には、たくさんのやってみたい事があるのに、
やってみてもない事がたくさんある。


やってみたいのに、やってみれてない原因は・・・。

思い込みや、恐れ、恐怖なのだろう。


創造できるチャンスはゴロゴロある、のに、やってない。

って、もったいないナ。


でも、焦らずやっていこう(焦るクセが私にはあるのだ笑)



るんるん清志郎の「スローバラード」はいい歌だなぁ〜。ありがとう。


posted by angee at 02:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌・音楽スピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月17日

胸がドキドキ / ↑THE HIGH LOWS↓

最近ちっとも聴いてなかったこの歌。

今朝、なんとなく思い出して鼻歌していたら、
「あれ、これもしかして超いい歌じゃないか?」と思い
うろ覚えだった歌詞を再度読みなおしたら、最高にいい歌であった(笑)

えらくもないし りっぱでもない
わかっているのは胸のドキドキ
答えでもない 本当でもない
信じてるのは胸のドキドキ
胸のドキドキだけ

作詞 甲本ヒロト 真島昌利
ハイロウズ http://high-lows.net/


特に「信じてるは胸のドキドキ」って歌詞にグッときた。

また
『作戦をたててじっと待つより 子供のままでぶつかっていくだけ』
という歌詞もある。


言われてるな〜「頭使いすぎても仕方ないよ」って。

先日の日記にも書いたが「ハートの声」をどこかで判断して、
向き合っていなかったな〜と思う。この歌を聴いて再認識した。


胸のトキメクまま、ハートの感じるまま、進んでいけばいい。
私の心が感じるもの、ドキドキするの。

大切にしていこう!!!
posted by angee at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌・音楽スピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

あの言葉 あの光 /bonobos

とっても素敵な歌。

春と秋は昼間に、夏と冬は夜空を見ながら聞きたい、そんな素敵な歌です。


最後に出てくる歌詞にグッとくる



消えちゃっても 消えちゃっても
僕らにずっと やさしくしてくれた
あの言葉 あの光 よみがえるよ


(作詞:Chung−Ho Sai)

全ての歌詞⇒http://listen.jp/store/artword_1163167_31709.htm

bonobos⇒http://www.bonobos.jp/


>僕らにずっと優しくしてくれた
というのは、スピリットの事なんじゃないか?と私は感じている。

どんなに私がエゴにはまり振り回されて、軸を見失っていても
いつでも優しく見守ってくれている。

そんな感じを受け取った。

本当にありがとう、って思う。

だから、やっぱり私は自分を大切にして愛していきたい。
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2008年06月04日

what a wonderful world!

ジョン・レジェンドのアルバムを最近良く聞いている。

最後の曲はルイ・アームストロングの「素晴らしき世界」のカバー。

「素晴らしき世界」は名曲で、あちこちで耳にしているが、
(私のパートナーもよく家で口ずさんでいる。)
あちこちで耳にしすぎて、歌詞をきちんと読んだことがなかった。

ジョン・レジェントの英語は、
ヒアリングが苦手な私にも、とても聞き取りやすい。

「and I think to myself, what a wonderful world」

という歌詞がフッと耳に入った瞬間、とっても感動した。

ウチにある、なかなか咲かない芍薬が心でふわっと咲いたイメージがした。
(もう一週間以上、まだ咲いていない・・・。)

家に帰って、パートナーに聞いてみたら、ほんのちょっとしか知らなかった(笑)

ネットで調べたら、ホント〜〜に素敵な歌詞!!

歌詞の著作権などがあると思うので、
コピーはやめて自分の言葉で書きます。

 
 ○●○●○●○●○●○●○●○●

木々の緑、バラの赤が美しく輝く。
どれも私たちに 輝きをくれている。
そして、私は思う なんて素晴らしい世界なんだろう

 ○●○●○●○●○●○●○●○●


こんなような訳がほとんど。

なんですが、

「and I think to myself、what a wonderful world」

の訳が

「そして、ふと思う なんて素晴らしい世界だと」とか
「その時私はしみじみ思った なんて素晴らしい世界だ」

というのがほとんど。

だけど、

「I think to myself」だけ直訳すると

「私自身のことを考えると」


なので、意味を調べる前は

「私自身のことを考える(愛する)ことは なんて素晴らしい世界を創るのだろう!」という意味だと感じていた。


私は英語で生活してきたわけではないので、
本来のニュアンスは対訳の通りなんだろうけど、
私は今日、そう感じでグッときた!!

また、ルイがこの歌の前奏で話した言葉が載っていた。

「世界は素晴らしくなる・・・そう思って行動する

愛だよ 愛 それが秘訣だよ

もっともっと 愛しあえば 問題も減るし

世界はとびきり いい所になるんだ」

すばらしい!!!
posted by angee at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 歌・音楽スピ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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