2009年12月04日

THIS IS IT


THIS IS IT.jpg


先月になりますが、観てきました。MJの”THIS IS IT”。

ちょうど一年位前に、私とパートナーでマイケルブーム到来。
ベッドから起きるときは、「BEAT IT〜!!」と、PVをまねたりしていた(笑)
どこにハマッタかというと、歌と、ダンス、パフォーマンス。


で、これまでスピな視点でマイケルをみていなかった。
(Man in the mirrorの歌詞はすごい好きで、「まさに鏡の法則!」とは思っていたけど。
 →また今度このことはブログに書こうと思っています。)


なので、映画も特に観に行くつもりもなかった。
正直、お涙ちょーだい、的な内容ならごめんだしぃという気持ちもあった。



が、何やらこの映画にエッセンスがあるらしい!!!という情報をゲットした。
Love S Peaceで。

ペンdozen/Ryu
 http://dragon-and-lotus.seesaa.net/article/132666305.html
  
  ぴかぴか(新しい) dozen/Ren http://ryu-and-ren.seesaa.net/
  ぴかぴか(新しい) dozen/Ryu http://dragon-and-lotus.seesaa.net/
  ぴかぴか(新しい) Love S Peace http://lovespeace-ashram.seesaa.net/


おぉ!これは観に行こう!


ワクワクしながら身支度をしていると、久しく会っていない友人から
「angie、マイケルの映画みた?好きだと思うから観に行ったほうがいいよ!」とメール。

びっくり(笑)なんちゅー共時性だ。やはり、必然しかないのだな。
「ありがとう。実は今からいくところだよ!」と返信^^




映画をみて。。。

私は、本気でびっくりした。

マイケルのプロ意識に、こだわりに、心底驚いた。

また、これは自分の本気度を問われていると、感じた。



スタッフ、ダンサー、バンド、みんなが“一丸”となって創り上げている。

本気だ。バックダンサーの本当に嬉しそうな顔をみていたら、ホロリときた。


あーちょっと三次元的な話になってしまうのだけど、
「年齢も50だし、あれだけハードに歌って踊るなんてもう無理だろう」と・・・
Purfume形式でやるんじゃないか、とかって思い込んでいたので、
え?バンド?!コーラス?!すごい!全部フルでやるのかぁという点でもかなり驚いていた。


“I'll Be There”は泣いた。
前から好きな曲ではあったが、そんなに深く思い入れがあるーとかじゃなかった。
だけど、なんだか感動した。透き通るのマイケルの声に心が震える感じがした。
「I'll Be There=僕はここにいるよ」だ。
もう、愛はいつだってここにあるんだ。


また、マイケルがあんなに愛を表現する人だなんて、ちっとも知らなかった。

ファンに対する愛、スタッフに対する愛、そして地球に対する愛。

『愛を取り戻そう』

うん、私もだ。



んで、自分の本気も問われていると感じた。

これは、マイケルと踊りたいバックダンサーの熱い想いを目にしてそう感じた。


私は“自分を愛そう”“愛を拡大しよう”というステージに仲間と立っているのだ。
既に。


揺れるハートLove S Peace揺れるハート http://lovespeace-ashram.seesaa.net/


私も、喜びと感謝を持って、創造しよう。


マイケル、ありがとう。


ぴかぴか(新しい)dozen/Ren http://ryu-and-ren.seesaa.net/
パスワード自分を愛する入り口”コミュニケーションシップ”
http://angie-sarch-peace.seesaa.net/article/126934791.html

mail toangieにメール
http://form1.fc2.com/form/?id=458003
 シップについて、自分を愛するについて知りたい、などなどお気軽にメールください♪

posted by angee at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己探究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/134719293
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。